ポイント解説包茎手術 写真

point-1包茎手術の写真からわかる!手術体験談

包茎手術の具体的な手術方法はどうなっているのでしょうか。
包茎手術でもっとも大切なことは、
「勃起したときにつっぱらないこと」
そのために、包皮を切りすぎたりすると失敗してしまうリスクもることも事実。
ちなみに、ミケランジェロの作品もよくみると・・包茎。
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包茎手術の施術後の写真をみるとわかりますが、
カラダ側の切開線の決め方がポイントとなります。

これは、医師の経験豊富な医師の経験も関係してきますが、
亀頭部をひっぱって、勃起した状態を予測して、
さらに、勃起してもペニスの皮膚がひっぱらない状態を予測して
切開線を決めるそうです。

施術方法は大きく2種類あります。
包茎手術の子供に多いのが、背面切開術です。
本人が上からみえる側を切開して、包皮口を広げる方法です。

一方、通常の泌尿器科では、環状切除術が一般的です。
入院しないで行える手術です。

具体的な体験談はこれからです。

包茎治療の前日は麻酔の関係もあり食事制限がありました。
また、陰毛が毛深いので
「あらかじめ短めに剃っておくように」
と指示されました。

手術室では、洋服を全部脱いで、手術着に着替えます。
(麻酔の副作用対策で、点滴をうつこともあるそうです。)

麻酔をうった場所は陰茎根部で、ここにたっぷり麻酔をしないと
ペニスの先の方まで麻痺してしまうそうです。

また、麻酔がうまく効かなかったりした場合に追加で打つこともあるとのこと。

気になる痛みは、ほとんどありません。
最初の1刺だけは痛い覚悟をしていましたが、
麻酔の上手い先生にあたったのか、まったく痛みはありませんでした。

手術後は出血がないことを確認するために1時間くらい安静にしていました。
その後、歩いて家に帰ることができますが、
化膿止めとして、抗生物質を3日くらい服用します。

包茎手術をした後は、勃起して包帯がきつくなる人もいるそうですが、
ゆるめないほうが安全とのことでまったくさわりませんでした。

翌日に、外来をして、傷の具合を確認です。
異常がなく、この時点で糸は目に見えて残っていますが、
1ヶ月程度で、全部抜け落ちるそうです。

むくみは3週間くらい続きましたが、とくに痛みもなく、
1ヶ月はオナニーやセックスを控えるようにといわれました。

まったくダメではないそうです。
しかし、傷口がきれに治るならば控えたいところです。

一番気になるのは縫い目ですよね。

環状切除術の場合は、環状溝の近くに縫い目があるので
気になるかとおもいましたが、かなりきれいな状態です。

他にも、環状溝付近の縫い目をなくすために、
根元の皮膚を切除する方法もあり、
これだと、陰毛に傷口がかくれて目立たないそうです。

ただし、普段から使っていない包皮の内板が露出した状態になるので
色が違う人もでてきます。自分のベニスの内側と外側の色をじっくり比較してみて、
切るのを根元にするのか、環状溝付近にするのか、医師に相談してみましょう。

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